ハリウッド アカデミー賞でのウィルスミスの平手打ちが話題になっていますね。
妻の持病に対してジョークネタにされたのは腹正しいのは十分に理解できますが、言葉に対して暴力で対応してはいけない😔それは確かです。
気持ちは理解できても肯定はできかねる…。誰かが言った通り、暴力で対応できるのは『正当防衛』のみ、というのは正論かと思うのですが🤔
ハリウッド アカデミー賞でのウィルスミスの平手打ちが話題になっていますね。
妻の持病に対してジョークネタにされたのは腹正しいのは十分に理解できますが、言葉に対して暴力で対応してはいけない😔それは確かです。
気持ちは理解できても肯定はできかねる…。誰かが言った通り、暴力で対応できるのは『正当防衛』のみ、というのは正論かと思うのですが🤔
高校生の時から、前兆性の偏頭痛を持ってます。
年に2回程なので、あまり気にしてませんでした。
前兆とは上の画像の様なギザギザが両眼で見えます。視点が微妙に定まらず、光に対して過敏になります。これを『閃輝暗点』と言いますが、これが見えて20分後あたりに頭痛があります。
これが見えたら、ロキソニンを飲んで、暗い部屋でジッとしている…30分ほどで改善してました。
先日、初めて、運転中に閃輝暗点が出て、慌てて家に帰りました。その間、約20分。酷くなったら、クルマを停車しようと思っていましたが、家に帰り着いたら徐々に閃輝暗点も消失していき、『頭痛』が起きませんでした🤔
netで検索したら、『脳梗塞の前兆』なんて書いてあって、慌てて神経内科に…。まさか、ずっと痛みなしの閃輝暗点だったのだろうか…😰 急に恐ろしくなってきました。
来週MRIを撮影に行きます。 歳をとると色々なことが起きます…。
感染力の高いと言われるオミクロン株の検査を、このような人の出入りが激しい場所で行うなんて…。
クルマで移動できる、しかし、熱はないが自分の陽性か陰性かに疑問を持つ人が行くわけなんで、ついでに帰りに買い物をして帰るかもしれない…。
何をかんがえているのだろう…🤔
五個荘の近江商人の街を探索…。
ここだけ、タイムスリップしたような独立したような立地の驚く…。
食事処も喫茶店も少ない…。あまり集客したくないのかなあ…🤔
時期もあって、雛人形祭り🎎が開催されてましたが、コロナ禍というのもあり、閉館も多く目立ちました。
水曜日の休日…近江八幡の『たねや』でぜんざいを食しました。
平日なので、ほとんどお客様はいなかったですが、逆に贅沢なこの落ち着ける空間…いいですね♪
普通に、仕事して、生活ができるありがたさを感じてます。
自宅療養中にこんな時、注意が必要と感じます。
①39度以上高熱が3日以上続く時。『肺炎』を意識して、レントゲンなど確認したほうが良い。
②無症状だったのに5日後に急変し高熱が出る…。これも『肺炎』のリスクがあります。
③パルスオキシメーターが94〜93を示し出す…。これもよろしくないです。(※安価なパルスオキシメーターは全然使い物になりませんので注意です。)
この辺りので、一度医療受診されたほうが望ましいが、保健所が混雑がゆえにパニックになっていると円滑に入院などできない可能性があります。かかりつけ医院に連絡もつき易いようにされたほうが良いですね。
診療再開に関してですが、2月8日(火曜日)から診療を行なっていきます。
私自身、最終検査も異常無しで、復帰できることになっております。現在、抗体もあり、患者さまにリスクが及ぶ事はありませんが、N95マスクや特殊シールドを使用など、なおのこと一層、感染予防に留意して診療を行なっていきます。ご理解の程よろしくお願いします。
皆さまには多大なご心配をおかけしまして、誠に申し訳ありませんでした。
軽症のまま5日目あたりから微熱と咳のぶり返し…。主治医の先生が肺のCT検査を勧めて検査入院を進言してくれましたが、説明しても保健所の方は『軽症なので、ホテル療養で』とガンと聞いてくれません。ホテル療養では、自宅とあまり大差ありませんし、検査目的が果たせません。やはり、保健所の判断ではどうにも進展に難しいものがあるようです。素人がマニュアル通りにしか判断できないから当然でしょう。
また、オミクロン株の急速拡大に、病床数をかなり意識してきているのも、保健所とのやり取りで伺えました。今後、よほどの事がないと簡単には入院はできません。これからどうなるのでしょう…🤔
陽性者自宅療養では、ほぼ間違いなく家族に陽性者が出ます。完全隔離は自宅では無理です。陽性者を全てホテル療養できない時点でこれは、拡大は止められません。あとは入院必要なレベルをどう見分けるか…という判断基準です。これは、主治医が判断するべきでしょうし、レントゲンど導入し易いようにやはり、2類のままでは問題多いです。5類と言わず今より落とす必要性があるのではないでしょうか…。
さて、主治医の先生に推していただき、やっと検査入院。 検査結果は『肺炎』でした。Oh my gosh 😨!すぐに点滴治療が行われました。It was the first time I had pneumonia☝️
現在は、だいぶ安定してます。 この数日で、どんどん相部屋化して新たな陽性者さんが入ってくる状況。
病院の医療スタッフの方々は、本来は循環器系、消化器系、呼吸器系、脳神経系more…ものすごい科の中で、悪性新生物や心臓疾患を筆頭にさまざまな病気に日々対処してます。 悪性新生物の死者数を調べてみてください。新型コロナの比ではありませんよ。
オミクロン株は症状が軽症と簡単に言われてますが、感染力が高いので、彼らの貴重なスタッフにどうしても感染や濃厚接触なのどリスクをあげてします。これが医療逼迫に繋がるわけです。これはエライ問題なんです。
しかし…総合病院内、当然ピリピリしてますよ。僕も腫れ物を触るように扱われるのか…と内心緊張してましたが、実に良くしてくれてます。 そのホスピタリティの高さには毎回、頭が下がります。ほんとうに彼らのホスピタリティは素晴らしいですね…。
今回、陽性になって、保健所の対応の難しさ、自宅療養と隔離の難しさ(当然、家族の誰かが陽性になる確率は上がりますよね。)、症状急変時の対応と入院の難しさ…などが浮き彫りになりました。
自分だけでなく、もっと条件の悪い方など、よほど困ってしまうだろう…と。しかし、これだけ陽性者が増えると、対処しすでに限界がきているのも理解できます。
巷では『オミクロン株』は単なる風邪…とか、インフルエンザのようなものと言われてますが、
僕は、インフルエンザに似てるとは思いますが、決してただの風邪とは思えません。
除菌工房さんに、院内の消毒を施工していただきました。 常より強力な薬剤を使用しております。